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今日は目を覚ましていたので・・・。

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 このあたりに住み着いている猫の中では一番人懐こいと言われているシロ茶猫、目を覚ましている時に訪問するとすぐに寄ってくる。嬉しいけども撮りにくい。LUMIX G VARIO 14-45/3.5-5.6 (クリックで拡大)

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 皆から可愛がられていて少しづつ餌をもらっているらしく食うには困らない感じ、背中を撫でてもらうのが好き。 (クリックで拡大)

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 お尻からシッポにかけての模様がユニークだ。 (クリックで拡大)

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 時折、広い道の端へ姿を現して人間観察している。 (クリックで拡大)

 

タバコに携帯

 パキスタンのアメドプール・イーストで燃料を運んでいたタンクローリーが爆発炎上少なくとも150名が死亡した模様だ。

 近くの村の住民たちが、事故を起こしたローリーから漏れ出ていた燃料を集めようとしていたところ発火したものだ。けが人多数が病院で治療を受けている。

 ローリーはパンクして道路上でくの字になったようだ。

 レスキュー・サービスの隊員の話では、通行人のタバコ火から引火して燃え上がったとそうだ。

 「小さな事故が大爆発に繋がってしまった」 

 政府によれば、ナワズ・シャリフ首相は事故に対処するためロンドン滞在の日程を切り上げる見込みだそうだ。

 陸軍のスポークスマンのTweetによれば、ヘリコプターが派遣され負傷者を病院へ搬送しているそうだ。死亡者の数はさらに増える恐れがある。

 焼けた遺体の損傷はひどく、犠牲者の一部はDNA検査の必要があるとも言われる。

 警察筋によれば、ローリーはカラチからラホールへ25,000リットルの燃料を搬送中だったそうだ。

 事故現場には、近隣の村々から燃料を集めようと容器を携えた村民が集まった。彼らは他の村の縁者にも電話をかけて来るように声をかけた。

 交通警察は群衆をローリーから遠ざけようとしたが無駄に終わった、燃料を集めに来た中には子供や女性も含まれていた。

 巨大な炎が上がって、周囲にいた人々を飲み込んだ。

 救急サービスは火傷の治療が出来る病院を探すのに躍起になった。

 市内の病院には治療可能な課がなかったので、一部はムルタンのニシャタール病院へ搬送された。残りは50km離れたバハワルプールの病院へ運ばれた。

 パキスタンの道路事情は非常に悪名が高く、整備の行き届かない車両と乱暴な運転で問題が絶えない。(BBC NEWS ASIAより)

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